商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 早川書房 |
| 発売年月日 | 2022/10/18 |
| JAN | 9784150315344 |
- 書籍
- 文庫
工作艦明石の孤独(2)
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工作艦明石の孤独(2)
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商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
異星人とのコミュニケーションが始まって、俄然面白くなります。会話の進め方が堅実である意味リアルです。この巻では文明維持の筋よりもファーストコンタクトに主眼を置いた感じでした。
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地球圏とワープ航法による往来が出来なくなったセラエノ星系。地球圏に頼らず、150万の市民の生活を、いや文明を維持するための方策を練る。 そして、唯一ワープ可能な隣接するアイレム星系で遭難した工作艦明石の椎名ラパーナは、知性体イビスとファーストコンタクトする。孤立無援にもかかわ...
地球圏とワープ航法による往来が出来なくなったセラエノ星系。地球圏に頼らず、150万の市民の生活を、いや文明を維持するための方策を練る。 そして、唯一ワープ可能な隣接するアイレム星系で遭難した工作艦明石の椎名ラパーナは、知性体イビスとファーストコンタクトする。孤立無援にもかかわらず、椎名はイビスとのコミュニケーションを展開する。 相変わらず、ワープ航法の原理や仕組みは謎のままだ。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
我、生きとったんかい! からのたった一人のファーストコンタクト と お約束?の反乱。まあ、誰も疑問を持たずに植民星系に骨を埋める決断する方が不自然だしな。 そして次巻はセカンドコンタクトだ!
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