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法月綸太郎の消息 講談社文庫
792円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2022/10/14 |
| JAN | 9784065296073 |
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法月綸太郎の消息
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法月綸太郎の消息
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商品レビュー
3.2
9件のお客様レビュー
この親子シリーズは面白いのだが今回はややマニアック寄りなので、古典ミステリに精通していないと十分には楽しめない それらのネタバレもあるが、この本を手に取るような人には無用の心配か 個人的ベストは最後の作品かな 登場人物のモデルが透けて見えるような楽しさ
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ミステリでは『あべこべの遺書』が面白かった。ちょっと複雑で混乱してしまいそうになったけど上手くまとめてるな~。『白面のたてがみ』はドイル、チェスタトン、フーディーニ、クリスティとかの出版年代をあまり把握していないので色々驚きとか楽しみがあった。『カーテンコール』を読むとポアロのシリーズを読み返したくなるな。『ゼロ時間へ』とかも。これはこれで良かったけど『白面~』『カーテン~』は図書館シリーズで穂波と議論してみても面白かったかもしれないな~って思った。と言うか図書館シリーズが読みたい(笑)
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同郷のミステリ作家なので法月綸太郎シリーズは好きなのですが、この作品はギリシャ神話やアガサ・クリスティ、ポアロ、ホームズについての知識がないと理解が難しく楽しめない。
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