商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2022/10/07 |
| JAN | 9784065294086 |
- コミック
- 講談社
かつて神だった獣たちへ(VOL.14)
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かつて神だった獣たちへ(VOL.14)
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パトリア vs. 新パトリア開戦、 パトリア大統領の死亡でパトリア滅亡、 ハンクとレオンの直接対決で次巻へ続く。 元々、シャールのストッキング越しのパンチラのために読み始めた物語。 なんか初期のシャールの方が可愛かったよね。 描き慣れてしまったというか、なんか最近のシャールはちょっと違うんだよなぁ。 グレイシアの装甲艦が何だか肩透かし。 とはいえ、決して平和な世界という感じではないし、強い戦力を用意できるグレイシアは何だかんだで国が裕福なんだろうな。 ぶっちゃけ平民もそれなりに豊かでなければ新兵器なんて開発できない。 研究ってのは心身共に余裕がないと出来ないのだよ、たぶん。 パパは考え方が独り善がりすぎるけど、いちおうパトリアという国のために真面目に動いてるのか。 でも、グレイシアから搾取されることはなくてもパトリア内で搾取があるんだから意味がないよね。 そもそも持つ者と持たざる者に分かれた歪みを修正しようってんだから、それそらも正せるってことなんだろうか。 総力戦ということもあり、在庫処分がごとく擬神兵が登場するので巻末の【かつ神図鑑】がエライことに。 ゴーレムってハズレ枠っぽいなぁ。 膝関節への負担が大きそうだし、痒いときに地獄を見そう。 ラミアはナーガで良かったのでは。 次巻が最終巻(予定)らしい。 元シャールの孤児院の子供たちが出てくる話があるかと思ったけど、なかったなぁ。
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