商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 同文舘出版 |
| 発売年月日 | 2022/09/26 |
| JAN | 9784495541217 |
- 書籍
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ひとり広報 人とのつながりで成果を呼び込む!
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ひとり広報 人とのつながりで成果を呼び込む!
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人とのつながりで成果を呼び込む!ひとり広報 著:北野 由佳理 今、多くの企業では、ひとりで広報活動を行う、いわゆる「ひとり広報」が増えている。スタートアップ、ベンチャー、大手企業など、企業ステージや状況によって広報に求められる役まわりは異なり、広報のやり方も違う。100社あれ...
人とのつながりで成果を呼び込む!ひとり広報 著:北野 由佳理 今、多くの企業では、ひとりで広報活動を行う、いわゆる「ひとり広報」が増えている。スタートアップ、ベンチャー、大手企業など、企業ステージや状況によって広報に求められる役まわりは異なり、広報のやり方も違う。100社あれば100通りのやり方があり、その会社の正解がある。広報パーソンが100人いれば100通りの答えがある。 本書では、他社の広報の方から教えていただいたこと、メディアの方から学んだことと共に、「ひとり広報」を経験した著者が実践したことを以下の11章により説明している。 ①さあ、広報の仕事をはじめよう ②会社を知ることが広報の一番の仕事 ③横のつながりをつくる ④社内の人を広報に巻き込もう ⑤メディアリレーションズを築こう ⑥メディアにアプローチする方法 ⑦取材が来た 事前準備が大事 ⑧メディアリレーションズには雑談が必要 ⑨中小企業のつくる広報 ⑩私の会社の広報活動 ⑪また会いたくなる広報を目指そう 広報もやはり「人と人」の関係が基本であり、相手軸での関わりがキーとなる。 自社においては、自社を知る。経営陣の理解を得る。仲間を巻き込む。対メディアに対しては、何を言いたいのかではなく、メディアが何を求めているか。外部環境や時代が何を求めているか。そしてリレーションは、誠実な対応の積み重ね。事実を伝える。クイック&レスポンスなど会社との関係性ではなく、担当者同士の関係性から築く。等々・・。広報以外にも役立つ基本的なビジネスのルールがそれを形作っている。 炎上のリスクを考えるのではなく、リスク回避を念頭として如何にして自社を知っていただくか。マイナスを乗り越えたプラスのブランディングを行う中で、お客様・地域との新しい関係性の構築の中で新しい価値が提供できる。 広報も深くておもしろい。
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【業務のポイント】 ・誠実である ・社長や経営陣の考えを代弁できるほど、コミュニケーションをとること ・現場と協力関係を築くこと ・同業他社がどのような話題をどのような媒体に乗せているかをチェック ・自分からコミュニケーションを継続的にすることで信頼関係を深めていく ・メディアリ...
【業務のポイント】 ・誠実である ・社長や経営陣の考えを代弁できるほど、コミュニケーションをとること ・現場と協力関係を築くこと ・同業他社がどのような話題をどのような媒体に乗せているかをチェック ・自分からコミュニケーションを継続的にすることで信頼関係を深めていく ・メディアリレーションズでは、雑談や相手の理解が非常に大切 【リサーチ案】 ・同業他社のメディア露出をチェック ・スプシに記者リストを作る ・メディアの分析 ・Googleアラートや記事収集アプリで情報収集の仕組を作る
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あまり実践的な具体策ではなく、こんな風にしたら良いよというふわっとした指南書。 あまり目新しさはなかった。広報とは何か、というざっくりとした一般的な考えを知りたいのであればこちらは良いと思う。
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