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Pythonではじめる音のプログラミング コンピュータミュージックの信号処理
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Pythonではじめる音のプログラミング コンピュータミュージックの信号処理

青木直史(著者)

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Pythonではじめる音のプログラミング コンピュータミュージックの信号処理

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 オーム社
発売年月日 2022/09/06
JAN 9784274228995

Pythonではじめる音のプログラミング

¥2,860

商品レビュー

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3件のお客様レビュー

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2025/05/26

シンセサイザーで音作りするのにハマっている身として、とても参考になりました。 僕が行っている音作りはハードシンセでおこなっているんのだけど、どこをいじれば、望む音になるか、ちょっと分かってきた気がしました。 C言語でコーディングするよりは、読み解きやすいですが、Pure Data...

シンセサイザーで音作りするのにハマっている身として、とても参考になりました。 僕が行っている音作りはハードシンセでおこなっているんのだけど、どこをいじれば、望む音になるか、ちょっと分かってきた気がしました。 C言語でコーディングするよりは、読み解きやすいですが、Pure Data を使っていただけるともっと読みやすいコードができたかなと思いました。

Posted by ブクログ

2023/01/25

一から音を作る第一歩として,信号処理の基礎から楽器の音の再現までを体感する教科書。C言語の本は過去にもあったがPythonだと本書がちょうどいい感じ。Pythonと信号処理についてはある程度事前知識は前提となっている点に注意。

Posted by ブクログ

2022/10/17

音響学の基礎から楽器音の生成まで、基本から応用まで広く扱われていて面白いが、駆け足感は否めないかな。 あと、Pythonそのものの学習を見込んでいるとまったく期待はずれになっちゃうから要注意。ほぼ解説はないので、ある程度知っている前提だと思ったほうがよい。 人を選ぶ書籍かもし...

音響学の基礎から楽器音の生成まで、基本から応用まで広く扱われていて面白いが、駆け足感は否めないかな。 あと、Pythonそのものの学習を見込んでいるとまったく期待はずれになっちゃうから要注意。ほぼ解説はないので、ある程度知っている前提だと思ったほうがよい。 人を選ぶ書籍かもしれない。

Posted by ブクログ