商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ネコノス |
| 発売年月日 | 2022/07/28 |
| JAN | 9784910710044 |
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商品レビュー
4.4
11件のお客様レビュー
幡野さんの本が好きで、見つけるたびに購入している。家族への気持ちが飾らずに綴られていて、 読んでいるうちに、自分の心も癒されるようでした。 また載せられている写真も、家族だったり、景色だったり、その被写体への想いが伝わってきて、ページを大切にめくりたい気持ちになりました。 表紙...
幡野さんの本が好きで、見つけるたびに購入している。家族への気持ちが飾らずに綴られていて、 読んでいるうちに、自分の心も癒されるようでした。 また載せられている写真も、家族だったり、景色だったり、その被写体への想いが伝わってきて、ページを大切にめくりたい気持ちになりました。 表紙の紙質はシンプルなんだけど温かみが感じられて、この装丁もとても気に入りました。 家族との時間。側にいるのが当たり前になっている。相手の価値観にイラッとすることもある。自分を見つめ直しながら、読んでいました。
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子供なんていなくてもいいと思ってたけど、出来てみたらとても愛おしい。 夫婦好きなものや価値観など全てが違う。 でも、問題なく過ごせているのは嫌いなものの価値観が同じだからかもしれない。 大人が自分が子供の頃になかったものを子供が使おうとするのを否定するのは良くない。 むしろ子...
子供なんていなくてもいいと思ってたけど、出来てみたらとても愛おしい。 夫婦好きなものや価値観など全てが違う。 でも、問題なく過ごせているのは嫌いなものの価値観が同じだからかもしれない。 大人が自分が子供の頃になかったものを子供が使おうとするのを否定するのは良くない。 むしろ子供が興味を持ったら「正しく」教えてあげるべき。 嫌いなものは食べさせる必要はない。 大人だって好きなものしか食べていない。 むしろ子供が食べたい物を聞いてそれを食べさせる。
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一気読み。 あまり内容と直接関係する感想じゃないけど、小さい愛をたくさん求めるより大きい愛を感じようと思った(日常的に)。 それから、相手に伝えたいことを、相手がその通りに受け取ってくれることはすごく有難いことなんだとも思った。 また読もう。
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