商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2022/07/07 |
| JAN | 9784065283028 |
- コミック
- 講談社
きみとピコピコ(3)
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きみとピコピコ(3)
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商品レビュー
3
1件のお客様レビュー
アゲハのご実家、ヤバい奴では…?と思わせてそこまでやばくなかった……?いやでもこれどっちだろ…… どちらにせよ、太田は今後のアゲハとの付き合いにおいてちょっとした壁に成りかねない要素をレバガチャでどうにか凌げたようで イチャイチャしているのか、ゲームを楽しんでいるのか判然としな...
アゲハのご実家、ヤバい奴では…?と思わせてそこまでやばくなかった……?いやでもこれどっちだろ…… どちらにせよ、太田は今後のアゲハとの付き合いにおいてちょっとした壁に成りかねない要素をレバガチャでどうにか凌げたようで イチャイチャしているのか、ゲームを楽しんでいるのか判然としない太田とアゲハの前に現れたのは男木への恋に悩む鶴ですか この二人にまともな恋の助言が出来るのか?と思わせてからの結構いい感じのアドバイスは意外性が有ったね。これこそゲーム部の真髄といったところ 鶴と男木は今回のゲームプレイだけで仲が大幅に進展したというわけではないようだけど、こうして一緒にゲームを楽しめるというだけでも鶴にとってはとても満足できる状態なんだろうなぁと察せられて良い展開でしたよ そうして仲を深めていくゲーム部に襲いかかる部活動調査委員からの刺客! ……と言う割に弱かったというか、太田が撃退するつもりもなく撃退できてしまった時点でかなり弱いね、この娘は 「私は絶対負けないんだから…!!」と言っている時点で負け確みたいなものですよ! 歪んだゲーム認識からゲームへの偏見を大量に抱えていた愛。だからこそ、ゲームの楽しさは知らないとも言えるわけか 太田はこれまでアゲハと沢山のゲームを楽しんできたから、ゲーム初心者の愛とだってゲームの楽しさを共有できる というより、ゲーム耐性ゼロの状態で挑んでしまった時点でやっぱり愛の負けにしかならないのだけど 「もう…ゲームなんてしない…」との台詞は再びゲームするフラグなのだけど、そうなるとアゲハが嫉妬する展開へ この愛の乱入は太田を巡る状況をどう面白く変えていくのだろうね?
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