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生き物が老いるということ 死と長寿の進化論 中公新書ラクレ765
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2022/06/09 |
| JAN | 9784121507655 |
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生き物が老いるということ
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生き物が老いるということ
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商品レビュー
4
15件のお客様レビュー
老いることができるのは人間だけ。そして老いるのはそのようにプログラムされているからです。老いるのは悪いことではないのです。生と死の関係…細胞レベルで考えるとそういうことのようです。老いるのも死ぬのも当たり前のこと…なるほどなあと思いました。
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この作家の文章は哲学的、いや色々考えさせられる。老いに不安があったが吹っ切れた、自分の思いは間違っていなかった。
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図書館本 メモしながら読みました 特に老化のプログラムが面白かった テロメアが命の回数券と呼ばれているのは初めて知った 老いることはデメリットという風潮だが、老いることができることがすごい事だと初めて思った 視点を変えるということはこういう事なんだなと実感 稲垣さんの他の...
図書館本 メモしながら読みました 特に老化のプログラムが面白かった テロメアが命の回数券と呼ばれているのは初めて知った 老いることはデメリットという風潮だが、老いることができることがすごい事だと初めて思った 視点を変えるということはこういう事なんだなと実感 稲垣さんの他の本も読んでみたいです!
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