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生き物が老いるということ 死と長寿の進化論 中公新書ラクレ765
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生き物が老いるということ 死と長寿の進化論 中公新書ラクレ765

稲垣栄洋(著者)

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生き物が老いるということ 死と長寿の進化論 中公新書ラクレ765

902

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中央公論新社
発売年月日 2022/06/09
JAN 9784121507655

生き物が老いるということ

¥902

商品レビュー

4

15件のお客様レビュー

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2025/02/25

老いることができるのは人間だけ。そして老いるのはそのようにプログラムされているからです。老いるのは悪いことではないのです。生と死の関係…細胞レベルで考えるとそういうことのようです。老いるのも死ぬのも当たり前のこと…なるほどなあと思いました。

Posted by ブクログ

2024/08/07

この作家の文章は哲学的、いや色々考えさせられる。老いに不安があったが吹っ切れた、自分の思いは間違っていなかった。

Posted by ブクログ

2024/06/15

図書館本 メモしながら読みました 特に老化のプログラムが面白かった テロメアが命の回数券と呼ばれているのは初めて知った 老いることはデメリットという風潮だが、老いることができることがすごい事だと初めて思った 視点を変えるということはこういう事なんだなと実感 稲垣さんの他の...

図書館本 メモしながら読みました 特に老化のプログラムが面白かった テロメアが命の回数券と呼ばれているのは初めて知った 老いることはデメリットという風潮だが、老いることができることがすごい事だと初めて思った 視点を変えるということはこういう事なんだなと実感 稲垣さんの他の本も読んでみたいです!

Posted by ブクログ