商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文研出版 |
| 発売年月日 | 2022/05/20 |
| JAN | 9784580825123 |
- 書籍
- 児童書
よだかの星
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よだかの星
¥1,980
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商品レビュー
3.3
4件のお客様レビュー
名前は聞いたことあるけど話は知らなかったから、初めて読みました。 なんとも悲しいような、美しいような、おいらでは表現が難しいなって。「みにくいアヒルの子」のような、最終的なハッピーエンドになるわけじゃなく、よだか自身は、もしかしたら報われたかもしれないけれども、よだかだけの中での...
名前は聞いたことあるけど話は知らなかったから、初めて読みました。 なんとも悲しいような、美しいような、おいらでは表現が難しいなって。「みにくいアヒルの子」のような、最終的なハッピーエンドになるわけじゃなく、よだか自身は、もしかしたら報われたかもしれないけれども、よだかだけの中での完結というか…… これがあれか、相対評価ではなくってやつなのか…… よだかという名前の鳥が、まわりからバカにされ、もう星になりたい、みたいな話。 同時に絵描きの青年が、絵では表現されていて、この話がどの生き物にも当てはめられちゃうんだなって…… 受け取り方は読み手次第なのかもですねฅ(*´꒳`*ฅ)ꪆ
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宮沢賢治の「よだかの星」は読んだことがなかったので、読みたかった。 文学作品っぽくて、メッセージ性ある感じで、宮沢賢治を感じられた気がする。
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母が借りてきた本。 読んだけれど。。。 差別的表現って、なんだろう。 後日追記 『夜鷹 (よたか) 街娼の別称として,おもに江戸で用いられたことば。 当時の街娼は夕暮れ以後に出没したので,夜行性の鳥の名を借りた隠語が通称になったと考えられるが詳細は不明。』 ↑知らなかった。...
母が借りてきた本。 読んだけれど。。。 差別的表現って、なんだろう。 後日追記 『夜鷹 (よたか) 街娼の別称として,おもに江戸で用いられたことば。 当時の街娼は夕暮れ以後に出没したので,夜行性の鳥の名を借りた隠語が通称になったと考えられるが詳細は不明。』 ↑知らなかった。 とあるドラマを見ていて、よだかという表現をしていて、そこで初めて知った。 差別的とは、そういうこと???
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