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流浪の月 シナリオブック 創元文芸文庫
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流浪の月 シナリオブック 創元文芸文庫

凪良ゆう(原作), 李相日

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流浪の月 シナリオブック 創元文芸文庫

770

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東京創元社
発売年月日 2022/06/13
JAN 9784488803032

流浪の月 シナリオブック

¥770

商品レビュー

3.8

4件のお客様レビュー

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2026/07/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

流浪の月 シナリオブック(凪良ゆう 原作 李相日 脚本)読了。 以下ネタバレ含みます。 シナリオブックというものが何なのかわからず、本編と間違えて買ってしまいました。 本編を読み終えたので読まなくてもいいと放置していたのですが、念のため読んでみました。 これって映画の台本なんですね。 レビューを読むと、映画を観てからそれを振り返って読む人が多いようです。 私は映画を観ていないのですが、これはこれで楽しめました。 このお話って登場する4人の男女がみんな不幸になるんですね。 何がいけなかったのか、やるせない気分になりました。 そして文が教師であったなら、これは作品として成立しなくなってしまうのでしょうか。 そんな野暮な考えをしてしまい、思わず打ち消しました。

Posted by ブクログ

2026/04/11

「わたしね、あの時の感触をずっと頼りに生きてきた……」 ・映画では削られている部分が多くて、凪良さんがどう思っているのか気になっていたので知ることができてよかった。

Posted by ブクログ

2023/12/26

小説と読み比べてみて、カットされている部分が多くて、残念だった。けど、シナリオの書き方、かっこよかった。

Posted by ブクログ

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