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追放ご令嬢は華麗に返り咲く レジーナ文庫
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追放ご令嬢は華麗に返り咲く レジーナ文庫

歌月碧威(著者)

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追放ご令嬢は華麗に返り咲く レジーナ文庫

704

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 アルファポリス
発売年月日 2022/04/08
JAN 9784434302114

追放ご令嬢は華麗に返り咲く

¥704

商品レビュー

2.5

2件のお客様レビュー

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2024/01/22

突然の犯罪容疑は、王女の我儘のせいだった。 さすが権力持ち、という状況からのあれでしたが 他国に行ってからの行動やら言動やら 元の国の状態も、色々と突っ込みどころが大量。 途中で読んでいて疲れてきて、最終ぱら見終了でした。

Posted by ブクログ

2023/07/22
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ぷっちんしてからのティアナは逞しい 彼女をよく知る人たちが別人と思ってしまうほど。 でも、相手を呪う道具の件から諸々発展していったのは面白かった。 そこに目をつけるかと。 また、各国の王様を味方につけられたのは大きかったと思う。 途中、どっちの王様に転ぶんだと思わなくもなかったけれども。 名前もライにレイで紛らわしかったし。 自分を追放した奴らを外側からじわりじわりと追い詰めていく話。 と言いつつ、確かに目的はそれだったのだが、察知した問題を外交的手腕でもって解決していく内に知らず相手を追い詰めていたような気もする。 相手方が勝手に焦ってくれたので。 その分、ティアナに危険も迫ったのだが。 読み終わってみると、国の経済をも一変させるような課題の解決策が結局メインになって、恋愛要素は薄めだった気がする。 ライの気持ちは分かりやすかったけれど、ティアナが彼と同じ分の気持ちを返せるのかと思ったら本編中だと厳しいかなという印象だったので。 何分、彼女は忙しすぎた。 恋心に向き合う余裕はなかっただろうなと。 番外編でいちゃついていたので、本編後なら心配は無用だったが。

Posted by ブクログ

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