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老いの正体 認知症と友だち
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川文化振興財団/KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2022/03/23 |
| JAN | 9784048765176 |
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老いの正体 認知症と友だち
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老いの正体 認知症と友だち
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
鬱と認知症との付き合い方を学ぶ。 好奇心や規則正しい生活、そして趣味、必ず老はやってくるので備えをする事。 落ち込んでも明日には立ち直るなら急激に老ける事もない。無理なく運動し多くの人と会話する。ここにも人間関係の大切さを言っている。 会話は大切なんだね。。。本が友達の私はとりあ...
鬱と認知症との付き合い方を学ぶ。 好奇心や規則正しい生活、そして趣味、必ず老はやってくるので備えをする事。 落ち込んでも明日には立ち直るなら急激に老ける事もない。無理なく運動し多くの人と会話する。ここにも人間関係の大切さを言っている。 会話は大切なんだね。。。本が友達の私はとりあえず老後は歩いて図書館に行き、常連になった人や道ゆく人に挨拶を心がけよう。 そういえば早朝のランニングではすれ違う人ほとんどが挨拶を交わすけど、夕方、夜のランニングでは年齢関係なくみんな無言だ。 不思議だ。
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「老いるとは、生きること」。そう思うと何故か元気が湧いてくる。 青春は永遠である。 人生100年時代の折り返しにようやく立った自分は、あとがきにある言葉に、勇気をもらった。
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森村さんが昨年書いたエッセイ。 前作、「老いる意味」に続いて書いたもののようだ。 89歳という年齢で認知症と診断されながらも、常に前向きに夢をもって生きていらっしゃっていた。 裏表紙には、 「ネバーギブアップ!もう少し、夢を追ってみよう!」と書かれている。 自分はまだ50代だが、...
森村さんが昨年書いたエッセイ。 前作、「老いる意味」に続いて書いたもののようだ。 89歳という年齢で認知症と診断されながらも、常に前向きに夢をもって生きていらっしゃっていた。 裏表紙には、 「ネバーギブアップ!もう少し、夢を追ってみよう!」と書かれている。 自分はまだ50代だが、それでも年齢を言い訳に弱気になることが多くなってきた。 この本を読むと、元気をもらえるとともに、定年退職後の立ち位置を、60代、70代、80代に分けて教えてもらえる。とても参考になった。 歳をとると肉体は衰えるが、気力だけは衰えないようにしないといけない。 新しいことにはどんどんチャレンジしよう。 森村さん、ありがとうございました。
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