商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2022/03/18 |
| JAN | 9784087443585 |
- 書籍
- 文庫
百舌落とし(上)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
百舌落とし(上)
¥726
在庫なし
商品レビュー
3.8
6件のお客様レビュー
百舌シリーズ最終作の上巻。登場人物たちもすでに馴染みなので抵抗なく読みすすめました。登場人物たちが目の当たりにする新事実を俯瞰している読者が再認識していくような展開。下巻ではどうなるのか楽しみです。
Posted by 
2019年。百舌シリーズ第8弾。これで終了! 「百舌落とし」とは。百舌の足をテグスで枝につないだり、目を縫い合わせたりして、自由を奪う。騒ぐが動けない百舌になんだろ?と他の野鳥が集まってくるので、それを捕獲する、という技なんだそーでーす。百舌、かわいそうだなぁw まほろとひかるの...
2019年。百舌シリーズ第8弾。これで終了! 「百舌落とし」とは。百舌の足をテグスで枝につないだり、目を縫い合わせたりして、自由を奪う。騒ぐが動けない百舌になんだろ?と他の野鳥が集まってくるので、それを捕獲する、という技なんだそーでーす。百舌、かわいそうだなぁw まほろとひかるの関係が何回も書かれ、そんないらん。そもそも前作のエピローグで提示されていたではないか。 殺したり殺さなかったりの基準が不明。まほろは単なる殺人マシンなのか?と謎をはらみ終了。
Posted by 
最終巻は上下巻ということでまずは上巻(言うまでもない笑)…一連の百舌事件の裏に隠されてきた陰謀。政治家の都合による公安省の設立…諜報機関や警察を私物化しようなどと恐ろしいことを考える
Posted by 
