商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 実業之日本社 |
| 発売年月日 | 2022/03/17 |
| JAN | 9784408537993 |
- 書籍
- 書籍
図書室のはこぶね
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
図書室のはこぶね
¥1,760
在庫あり
商品レビュー
4
203件のお客様レビュー
かわいらしいお話だった。でも青春小説は、自分の青臭い過去を思い出してしまって気分がざらざらする。読了後の爽快感はあまりない(笑) 最後、伏線が一気に回収されるところが良かった。図書館ではなく「図書室」だとなるほど、必然的に学校の中の話になってしまうのか。 受け売りってなんだか素敵...
かわいらしいお話だった。でも青春小説は、自分の青臭い過去を思い出してしまって気分がざらざらする。読了後の爽快感はあまりない(笑) 最後、伏線が一気に回収されるところが良かった。図書館ではなく「図書室」だとなるほど、必然的に学校の中の話になってしまうのか。 受け売りってなんだか素敵だなと思った。何気なく受け継がれて行くものがあるんだな。
Posted by 
面白かった!『みんなで楽しむためには、みんなが楽しめる環境を整える必要がある。』ほんと、そうだよね。肝に銘じます。
Posted by 
最後に明かされる、佐々野さんの亡くなった状況が悲し過ぎる。それを抱えて生きていくことも、本当だったらすごくつらい。 みんなが楽しめる環境をつくる、シンプルなことだけど、大人が頑張ってすることは、そういうことであってほしいと心から思う。
Posted by 
