商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 平凡社 |
| 発売年月日 | 2022/02/18 |
| JAN | 9784582838930 |
- 書籍
- 児童書
難民に希望の光を 真の国際人緒方貞子の生き方
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難民に希望の光を 真の国際人緒方貞子の生き方
¥1,870
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商品レビュー
4.5
3件のお客様レビュー
大変難しい話だったし、崇高な行いで無知な私には理解不足な箇所も多々あったが、とにかく心に響く内容だった。読んでよかった。
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緒方貞子さんは63歳でUNHCRの国連難民高等弁務官に就任した。私たちはその頃からの彼女の働きを聞いたりしているが、教育者としても優れたパワフルな人だったと知った。リーダーとはみんなの意見を聞きみんながついてこれるようにグループをまとめる能力が大事なのです。心に響く言葉である。
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命を助けることが最優先です。国境に何の意味があるのか。現代においては情報gあ動くと人も動きます。そうなると国境だけではすべてを決められないのです。 良質な情報を発信し続けることは大切です。民間から寄付を募る過程で発信する側も、受け取る側も勉強します。情報を広めることが結局人を動...
命を助けることが最優先です。国境に何の意味があるのか。現代においては情報gあ動くと人も動きます。そうなると国境だけではすべてを決められないのです。 良質な情報を発信し続けることは大切です。民間から寄付を募る過程で発信する側も、受け取る側も勉強します。情報を広めることが結局人を動かし、政府を動かす。それは大切なことだと思います。 緒方さんは自らを国際政治学者というより、、どちらかといえば歴史家と位置付けていた。
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