商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2022/02/15 |
| JAN | 9784040744223 |
- 書籍
- 文庫
紅霞後宮物語(第十三幕)
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紅霞後宮物語(第十三幕)
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商品レビュー
3.7
9件のお客様レビュー
面白かった。みんな戻れてよかったよかった。 なんといっても、痔の治療のくだりがしみじみした。 次の巻で完結なのだが、この分だと優しく終わってくれそうな気がする。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
軍人皇帝の第十三弾。 なんだかぱっとしない。 皇帝が強いられる形で命を授かり、生まれた女児、帝姫を 複雑な気持ちで育てる小玉。 その皇帝は皇帝で痔になってしまい、 小玉が薬を塗る役を引き受ける、というぱっとしなさ。 その話、必要? 隣国の寛に送り込まれた美女は、 案の定、皇帝の寵愛を受け、 正妃であった女王は女の子を得られず、 自分の国に戻る。 意外ともめごとが起きなかった。 そして、帝姫のために再度小玉を皇后に戻そうとする皇帝と、応じる小玉。 そうきたか。
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ちょっと失速してきたかも。 時が流れ、小玉と文林が年齢を重ねてきたということもあるのかもだけれど、 全部がなんだか中途半端なような。
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