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真夜中の栗 幻冬舎文庫
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真夜中の栗 幻冬舎文庫

小川糸(著者)

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真夜中の栗 幻冬舎文庫

605

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 幻冬舎
発売年月日 2022/02/10
JAN 9784344431621

真夜中の栗

¥605

商品レビュー

3.3

48件のお客様レビュー

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2026/02/12

ベルリンで暮らしていた時のことが書かれたエッセイ 日記のような感じで書かれている エッセイだから文としての繋がりはなく、次々と内容が変わっていく だからか私は集中して読めない 小説じゃないのだからそれを期待する方がいけない 当然だが自分が好きな内容は興味深く読むことができる 印...

ベルリンで暮らしていた時のことが書かれたエッセイ 日記のような感じで書かれている エッセイだから文としての繋がりはなく、次々と内容が変わっていく だからか私は集中して読めない 小説じゃないのだからそれを期待する方がいけない 当然だが自分が好きな内容は興味深く読むことができる 印象に残った言葉は 「一度失った自由を、再びこの手に取り戻すことは、至難の業だ。 だからこそ、大切なものは、自分の手でぎゅっと握りしめていなくちゃいけない。」 ベルリンの壁の近くで暮らした作者が感じたこと 日本だって同じじゃないかと思うこの頃 この本も合間合間に読んだので読み終わるのに半年くらいかかってしまった笑

Posted by ブクログ

2026/01/16

ベルリンでの豊かな生活に癒されたのと、たくさん登場する食べ物がどれもこれも美味しそうでした^ ^ 画家の佐伯洋江さんとの対談も載っていて良かったです。

Posted by ブクログ

2025/10/22

ほとんどの時間をベルリンで暮らす 女友達との話 ガンで亡くなってしまった それでもきっと近くにいるんだろうと思う

Posted by ブクログ