商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2022/02/08 |
| JAN | 9784167918231 |
- 書籍
- 文庫
光る海
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光る海
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商品レビュー
3.8
7件のお客様レビュー
薫子姫はゆくゆく子次郎と一緒になる奇跡が起きるかもと少し期待していましたが、もしかしたら三枝のお殿様と結ばれるかもしれませんね。 何はともあれ、どうしようもない父親の懸念が消えたことはめでたいです。
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小藤次は旧藩の拝領地豊後まで向かう事になりました 途中、薫子が住まう三河におりょうを連れて行くのだ が、赤目一行の行き先には事件あり 事件の描き方が雑になる佐伯泰英先生、やはり御高齢 には敵わないのかな
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いよいよ小藤次最後の旅と思われる豊後への旅に出発。と云っても、この巻では出発前にごたごたがあり、ようやく三河まで。小藤次よりも駿太郎が中心になってる感がぬぐえない。豊後行に関係のない蔵宿師の事件はなくてもよかったのでは?楠の木の上の部屋はいいなあ~
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