商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2022/01/25 |
| JAN | 9784049141719 |
- 書籍
- 文庫
拝啓見知らぬ旦那様、離婚していただきます(上)
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拝啓見知らぬ旦那様、離婚していただきます(上)
¥715
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商品レビュー
3.6
11件のお客様レビュー
Amazonオーディブルで聴いた。 男性朗読で女性の喘ぎ声を聴くと笑ってしまう。 アナルドの初手が最低最悪すぎて、主人公はそんな最低最悪な夫を好きになったとしても、読んでる私は、アナルドがその後何やっても挽回できない感じ。
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図書館貸出読了。 結婚式の当日に妻の顔を見ることもなく戦場に向かった夫が8年振りに帰還される際に手紙が送られた内容によってある賭け事をするという物語。 主人公バイレッタは早く離婚して商売をしたい体制はとても頼もしいなぁと思った。 夫であるアナルドは感情が疎いというのか。 アナルドにはきちんと噂は事実なのかを確認して欲しかった。 少しずつバイレッタを好意としているのが分かりつつである。ちょっとお互いにすれ違いがあるのでもどかしい。 最後にある人物が2人をどんな形で巻き込もうとしているのかをとても気になる。
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バイレッタをひたすら応援したくなるお話でした。 義父もアナルドもどうかしてるよ〜!と苛立ちとムカつきを感じていましたが、読み進めているうちにアナルドがバイレッタを庇うようにもなり少し見直し…いやしかしこの男自分のご機嫌を取るのがあまりにも下手くそなのでは?と呆れつつ見守り継続。 下巻は下巻で波乱の予感、バイレッタの周りにはまともな男がいないのかと心配になりながら下巻を読み進めていきます。
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