商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2021/12/28 |
| JAN | 9784098612079 |
- コミック
- 小学館
ダンス・ダンス・ダンスール(22)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
ダンス・ダンス・ダンスール(22)
¥715
在庫あり
商品レビュー
4.5
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
確かにどれだけ才能があっても、自分でバレエを 「これだ」と思えなければ続けられない。 流鶯が進んでいるバレエの道が他人が決めたものだと 真鶴さんが断じる台詞が厳しい。 役の人生を板の上で生きる。 芝居でよく言われることだが、とても難しいことだと思う。 本当に生きていれば、マイムが段取りをこなすだけにはならない。 その時によって感じることも行動も全てが変わってくるものだ。 役作りのために相手役とデートするくらい 夏姫は許してくれそうな気がするのだが。 千鶴さんとこうやって話せるようになったの、 潤平も大人になったなと感じる。 都のことも心配だが、都の名前を出した夏姫のことも心配だ。 連絡を取ってあげて欲しいところだ。
Posted by 
マイムは覚えておこう バレエやる人中心の話だったけど、見る側として知っておくと良いマイムの話が。確かに海外にオーバーリアクションの人が多いから、自然にマイムって難しそうに感じる。
Posted by 
「コッペリア」のフランツ役、潤平にぴったりですね。ブランコが要求する、生きているフランツへの道程はまだ遠い。ベアトリスとのいちゃいちゃ問題、どうなる? ちなみに、ドリーブ作曲「コッペリア」は、大好きな曲です。疲れたメンタルを癒やしてもらってます。
Posted by 
