商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2022/01/07 |
| JAN | 9784065265871 |
- コミック
- 講談社
オリエント(14)
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小次郎がかつて英雄と言われた富田勢源の息子かもしれないと知った五傑将は武蔵に黒曜の女神の血を渡す。その血を飲んだ武蔵の前に突如驚愕の映像が浮かび上がる。 黒曜石の8人たちが、普段の何気なさと狂い具合、そして一騎当千の強さのギャップの冒頭から衝撃を受けた。五傑将を始め人間たちが勝てる雰囲気が全くない。団結力を見ても各武士団では連携が取れているが、武士団同士の仲は良い所も悪い所もあり劣勢だ。今回、武蔵たちは北条の向かいその強さに触れるが1つの武士団が強くてもあまり意味がないような気がする。それを武蔵と小次郎がどうしていくかが今後の話になっていくと思うが、今回は鐘巻武士団の雑魚感というか小物感が出ていた。どう戦闘能力的にも精神的にも成長していくのかそれを見たい。
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