商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2021/12/24 |
| JAN | 9784046810014 |
- 書籍
- 文庫
義妹生活(4)
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義妹生活(4)
¥682
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商品レビュー
4.8
11件のお客様レビュー
- ネタバレ
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アニメで見たラストシーン 小説として読んだからこそ感じる時間 ゆっくりと こうやって ここまできたんだねぇって展開 気持ちを言葉にして 言葉にするからお互いを擦り合わせることができる 言葉にならない言葉もあるし 言葉を 言葉にできる範囲って言葉でしか救えない 言葉を超える 言葉にしきれない気持ち 言葉を超えるかもしれないからこそ まだすり合わせは続いていく 大きな方向性が合ったと思える 勇気と安心感
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
沙季は工藤准教授、浅村くんは藤波夏帆との出会いがきっかけでお互い自分の気持ちに素直に向き合えた。やっと、2人がすり合わせできた神回だと思う(´˘`*)
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お互いの気持ちに戸惑う4巻 ある意味新章 義妹って互いの気持ちに強制的に蓋をするものなのか? そこまでタブー視されるものなのか? 自分の子供がそうなった場合、どのような感情を抱くのか? ここ最近こういう関係の作品を読むときにいつもむずむずする感情 一つの答えが、別れた時に、...
お互いの気持ちに戸惑う4巻 ある意味新章 義妹って互いの気持ちに強制的に蓋をするものなのか? そこまでタブー視されるものなのか? 自分の子供がそうなった場合、どのような感情を抱くのか? ここ最近こういう関係の作品を読むときにいつもむずむずする感情 一つの答えが、別れた時に、というのを別作品で読んだのだが。。。 どうなんだろ、まだ蓋をする感情の動きがよくわからないのがここ最近の本音であったりする
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