商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 2021/12/16 |
| JAN | 9784253156547 |
- コミック
- 秋田書店
凪のお暇(9)
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凪のお暇(9)
¥880
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商品レビュー
3.7
10件のお客様レビュー
凪と凪の母親と、そのまた母親。呪縛が恐ろしすぎて笑えてくる。慎二の思い込みも、思い上がりが根っこにあって笑える。悲喜劇。
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- ネタバレ
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お母さんにお暇を設けさせてあげる(自分を犠牲にしてまで)凪が優しすぎる。そんな優しすぎて利用されてしまう自分のこと、凪はきらいかもしれないけど、すごく優しいなと思った。 慎二の「この物語はフィクションです って何回も何回も唱えておいて 結局俺も」の感覚、わかる。こんなハピネスは作られたものだ、自分のものじゃないってわかってたつもりなのに、幸せってこれだよ〜って提示されてきたものが結局最高の幸せのように見えてしまって、それをトレースしてしまう。こわい。でも私にもすごくそういうところがある。 その後、慎二が凪にスカイプして、「元気でな 凪 手洗いうがいしろよ」(凪「うん?もう切るってこと?」)「おう これでおわり」って伝えたシーン、苦しかったなあ、ああああ。1巻から読み出して6話くらいまで、慎二のモラハラぶりがうざかったのに、今になって凪のことを飾らなくても受け入れてくれる人みたいになって、別れがしんどい…みたいなの、飴と鞭すぎて、それにまんまと自分も引っかかってて悔しいくるしい…けどほんとにこのシーン悲しかった…
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1年以上待った・・ 8巻の内容をすっかり忘れていた(汗)そういえば、凪ちゃん、実家に帰ったんだっけ。さて、実家のしがらみから逃れられるのか。 まさかのゴンさんからのプロポーズ! 元カレ・慎二はやっぱり(異動したての)彼女がかわいくて。実はとんだ食わせ者のようで・・慎二が危ない?!
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