商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | サンマーク出版 |
| 発売年月日 | 2021/11/22 |
| JAN | 9784763139412 |
- 書籍
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教養としての食べ方
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教養としての食べ方
¥1,540
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商品レビュー
4.1
9件のお客様レビュー
和食、洋食、中華、それぞれどのような歴史があるかという視点から食べ方を学べる一冊。それぞれのルールなのはわかるけど残すのが美とかモヤモヤする。。 マナー違反の箸がいくつか合ったけれどではどうしたらいいか?の答えがなかったりしてちょっと物足りない内容。自分でも調べてみないとね。
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和食、洋食、中華の考え方の違いとそこから生まれるマナーの違いが面白い 「残さず食べる」というのも当たり前のマナーではない
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とにかく分かりやすい。 デザイン説明も。 他のマナー本と違うのは、各料理の歴史、作法が生まれた背景をわかりやすくて説明してくれているところ。 タイトル通り「教養としての」食べ方。 寿司が現代のマックのようにファストフードだったこと、洋食でナプキンはどんどん使って口を拭きまくっ...
とにかく分かりやすい。 デザイン説明も。 他のマナー本と違うのは、各料理の歴史、作法が生まれた背景をわかりやすくて説明してくれているところ。 タイトル通り「教養としての」食べ方。 寿司が現代のマックのようにファストフードだったこと、洋食でナプキンはどんどん使って口を拭きまくって良いこと(笑 など。 これを読めば、理解が深まり 高級店も固くならずに食事を楽しめそう!
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