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このミステリーがすごい!(2022年版)
750円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 宝島社 |
| 発売年月日 | 2021/12/03 |
| JAN | 9784299021526 |
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このミステリーがすごい!(2022年版)
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商品レビュー
3.7
12件のお客様レビュー
既読本は、国内編BEST10では5/10、BEST20では7/21、海外編BEST10では1/10、BEST20では1/20。特集の中では、館ミステリ対談と米澤穂信さんのインタビューが面白い。『テスカトリポカ』『忌名の如き贄るもの』あたりはちょっと気になる。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
12月に本屋で買った記憶が。 一位の「黒牢城」はあと読み。小市民シリーズの米澤穂信がこんな重厚なの書くんだなぁ。 2に「テスカトリポカ」佐藤究。どうしてもタイトルが覚えられないのだが、横溝賞絡みで知ってたから、あと読み。重厚だった。 6位。「invert」。ドラマ化されたね。 14位「白鳥とコウモリ」東野圭吾。安定の重鎮。新刊出たら予約する。 16位「神よ憐れみたまえ」小池真理子。安定の重鎮だが、鼻につくので敬遠してた。今回読んで良さがわかったかな。 20位「メルカトル悪人狩り」麻耶雄嵩。大好きな作家がランクインは嬉しい。
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国内も海外も話題作や話題シリーズの続編がたくさん刊行されていたので読む側としてはすごく財布の紐が緩む一年だった。
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