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データサイエンスの無駄遣い 日常の些細な出来事を真面目に分析する AI & TECHNOLOGY
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 翔泳社 |
| 発売年月日 | 2021/10/28 |
| JAN | 9784798165257 |
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データサイエンスの無駄遣い
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データサイエンスの無駄遣い
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商品レビュー
3.3
3件のお客様レビュー
なぜこの本を読もうと思ったか。今熱を入れているデータサイエンスの勉強の応用方法を、身近な例で知りたかったから。読んでみて、確かに知ることが出来たが、筆者のデータサイエンススキルが高度すぎてついていけなかった。 とは言いつつも、LINEの既読スルーされる/されないを予測するAIモデ...
なぜこの本を読もうと思ったか。今熱を入れているデータサイエンスの勉強の応用方法を、身近な例で知りたかったから。読んでみて、確かに知ることが出来たが、筆者のデータサイエンススキルが高度すぎてついていけなかった。 とは言いつつも、LINEの既読スルーされる/されないを予測するAIモデルを作ったり、休日に街で同僚と遭遇しないルート、歩き方、時間をシミュレーションするゲームプログラムを作るなど、とても独創的なことを実際にやっているその姿勢が面白い。コミュ障自虐が過ぎるくらいの筆者の文章も、Twitterみたいで読みやすい。 最後の章、お遍路巡りの”悟り”度合いを目的変数、その他人手や疲労などを説明変数にしていて、データサイエンティストは何でもかんでも説明変数にしたがるんだなと思った。 自分でやろうとは思わないけど、データサイエンティストのものの見方に対する理解は少し深まった。
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開始: 2022/7/11 終了: 2022/7/19 感想 どのページをめくっても笑える。そのくせ簡易的ながら学術的な作法を踏襲している。作者のユーモアと真面目さ、データサイエンスの深淵さを感じる。
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題材は確かに面白いけど、やってることや結果には特段驚きもなく「まぁこういうこともできるよなあ」という感じ。
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