商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2021/11/02 |
| JAN | 9784065261989 |
- 書籍
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追放魔術師のその後
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追放魔術師のその後
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商品レビュー
4
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漫画の方を、小説1巻終了相当まで既読のため、内容をほとんど知っていました。初見だった場合の判断ができないため、甘口評価で星4。 驚いたのは、漫画版とは登場人物の性格や細かい行動・背景などが、意外と違うんですね。 辺境伯と執事さんの態度が1番驚きましたが…。 辺境伯が出てくるのが...
漫画の方を、小説1巻終了相当まで既読のため、内容をほとんど知っていました。初見だった場合の判断ができないため、甘口評価で星4。 驚いたのは、漫画版とは登場人物の性格や細かい行動・背景などが、意外と違うんですね。 辺境伯と執事さんの態度が1番驚きましたが…。 辺境伯が出てくるのが1巻終盤なので、まさか2巻まで読むと激変するのでしょうか? 各章ごとのサブタイトルが「なんか」から始まるのがちょっと痛々しく鬱陶しい感じで気に障りましたが、全体的な文章やストーリーは落ち着いた自然な印象で良かったです。 続きがやや気になる感じで終わりますが、ドタバタひと波乱ありそうな予感がするので、ライトノベルの若いテンションに付き合えそうな時に読みたいと思います。
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