商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2021/10/18 |
| JAN | 9784098507238 |
- コミック
- 小学館
MAO(10)
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MAO(10)
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商品レビュー
4
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※このレビューにはネタバレを含みます
幽羅子の過去から始まる第10巻。 白眉、不知火による御降家再興の動き。 新たなキャラの登場や、百火と白眉の因縁など、まだまだ広がる物語。 犬夜叉以上の大河ドラマになる予感。 付き合いますけどね。 新キャラの2人は中々、魅力的な感じでした。
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- ネタバレ
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美男美女の多い10巻だったような。 白眉さまが出ると自然とイケメン度は上がるのだが、今回登場した新キャラがどちらも美形・美人だったから余計に。 不知火が秘術や呪具をばら撒いているせいで、話はさらにややこしくなっているけれども。 過去の因縁にプラスして大正時代を生きる人たちから秘術や呪具で狙われるという。 ややこしや。 菜花は幽羅子の言葉で少し迷いも。 摩緒も菜花の落ち込みぶりに気づいてはいるけれども、どうして落ち込んでいるまでには至っていないので、もどかしい。 だから対応がちょっとずれてるんだよなあ。 そこが愛おしくもあるが。 個人的には、最近出番の少なかった百火さまの出番が多かったのが嬉しかった。 兄弟子の中で猪突猛進で素直な性格の理由が、今回のことで分かった気がする。 愛すべきボケ担当、死亡担当な彼の見方が変わったかも。
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