商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | インプレス |
| 発売年月日 | 2021/08/23 |
| JAN | 9784295012450 |
- 書籍
- 書籍
Unity 3Dゲーム開発ではじめるC#プログラミング
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
Unity 3Dゲーム開発ではじめるC#プログラミング
¥3,960
在庫あり
商品レビュー
5
1件のお客様レビュー
C#プログラミングを学びながら、Unityを活用してシンプルなゲームを作成する手法を体験できる一冊です。初めに、変数やメソッド、制御フローなどの基礎を学び、実際にマップやプレイヤー、敵のシステムを構築する過程を通じて、プログラミングの楽しさを実感できます。後半では、カメラ制御や衝突判定、ナビメッシュを使った敵キャラクターの追尾処理など、ゲーム開発に必要な技術が紹介されています。さらに、クイズや実践セクションも設けられており、理解を深める工夫がされています。ただし、言語的な特徴に関する部分は実例が少なく、少し読み進めにくさを感じるかもしれませんが、全体的には入門者にとって非常に役立つ内容となっています。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
C#プログラミングが主題歌のような書籍名だが、内容は Unity を使用して簡単なマップとプレイヤー、敵のシステムを作ることが主になっている。 ゲームの作成部分は床や壁の設置、衝突判定についてのスクリプトをはじめ、ナビメッシュを作成して敵キャラクターがユーザーを追尾する処理も紹...
C#プログラミングが主題歌のような書籍名だが、内容は Unity を使用して簡単なマップとプレイヤー、敵のシステムを作ることが主になっている。 ゲームの作成部分は床や壁の設置、衝突判定についてのスクリプトをはじめ、ナビメッシュを作成して敵キャラクターがユーザーを追尾する処理も紹介されている。本書の内容を追うことによって MonoBehaviour にスクリプトをアタッチして簡単なシステムを作る流れを知ることができる。 C# の言語的な特徴についての記述が後半にまとまっているが、実例が伴わない言語仕様の理解はそれまでの本書の流れとギャップがあることもあり、なかなか読み進めづらい。とはいえ全体的に丁寧に書かれていて入門にはちょうどよかった。
Posted by 
