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お隣さんは小さな魔法使い メディアワークス文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2021/08/25 |
| JAN | 9784049139631 |
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お隣さんは小さな魔法使い
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お隣さんは小さな魔法使い
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商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
図書館本。魔法使いのハーブティーとリンクしてるらしいかつ文庫版の方に書き下ろしがあるので手に取った。正直表紙の絵は単行本版のほうが好みだが、情景は文庫版の方の絵柄で思い浮かぶ。シャルロットは強引だけど年相応なところがかわいいしランチやハーブティーは美味しそうだ。登坂親子の話は泣けた…村田さんの話は意外な展開に驚かされた。優一も訳ありっぽいな…と思っていて、もしかして妹亡くしていてそれを克服するのが「3つめの銀のリボン」だと思っていたけど、まさか優一以外の家族が全員亡くなっていたなんて…でもシャルロットのおかげで生きることを選択できてよかった。短編も心が温まる話で、特に最後の短編は優一やユカリちゃんのその後も知ることができてよかった。最後に魔法使いのハーブカフェのリースをプレゼントしたお母さんってまさかゆうきだったりする?はるとと結婚したのかな?って思った。個人的には魔法使いのハーブティーよりも好き。
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シャルロットが、自分の漢字の名前を嫌がってるのが、かわいい。いま、友達関係で悩んでいるので銀色のリボンをつけようかな、、、笑
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冴えない大学生・保科優一の住むおんぼろアパートの隣室に、母親と引っ越してきた美しい少女・シャルロット。 「魔法使い見習い」を名乗る彼女は、試験をパスするため、困っている人を助けて“銀色のリボン”を三つ集めなければならないという。なぜか優一はシャルロットの使い魔としてそれを手伝...
冴えない大学生・保科優一の住むおんぼろアパートの隣室に、母親と引っ越してきた美しい少女・シャルロット。 「魔法使い見習い」を名乗る彼女は、試験をパスするため、困っている人を助けて“銀色のリボン”を三つ集めなければならないという。なぜか優一はシャルロットの使い魔としてそれを手伝うことに――。 大きな後悔。忘れられない悲しみ。誰にも言えない誰かのSOSに、そっと気づいて救ってくれる可愛い魔法使い。気づけば涙があふれだす感動の物語が、ここだけで読める書き下ろしを収録して文庫化。
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