商品詳細
| 内容紹介 | //付属品~外ケース付 |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2021/08/19 |
| JAN | 9784065244555 |
- 書籍
- 書籍
死物語(下)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
死物語(下)
¥1,485
在庫あり
商品レビュー
3.5
17件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
撫子のサバイバルの描写が長すぎるかな。迂路子との対決があっさりし過ぎて拍子抜け感はあった。ただ撫子の描いたものを具現化する力がこんな感じで役立つんだな、と。これなら確かに専門家だ、と納得させられた。伊豆湖のコンプレックスの詳細がここまで語られることは今まで無かったので貴重な話ではある。迂路子のキャラをもっと深堀って欲しかった感あり。
Posted by 
せめて貝木さんがどうやって帰還したのかは種明かしして欲しかった。作者は、物語シリーズでは謎解きや伏線回収は重要視してないのかも知れないな。
Posted by 
なんだかんだで千石撫子は好きなキャラなんだな。 それはそうと、物語の大半は撫子のサバイバル生活だし、その中でも半分ぐらいは全裸という。小説ゆえに、女子中学生の全裸サバイバル生活を想像する必要があるというね。ラスボスと対峙するのは最後の方だけだから、なんか思ってたのと違うなあ感は否...
なんだかんだで千石撫子は好きなキャラなんだな。 それはそうと、物語の大半は撫子のサバイバル生活だし、その中でも半分ぐらいは全裸という。小説ゆえに、女子中学生の全裸サバイバル生活を想像する必要があるというね。ラスボスと対峙するのは最後の方だけだから、なんか思ってたのと違うなあ感は否めない。
Posted by 
