商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 2021/09/08 |
| JAN | 9784253227346 |
- コミック
- 秋田書店
弱虫ペダル(74)
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弱虫ペダル(74)
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商品レビュー
3.8
6件のお客様レビュー
坂道くん キャプテン向いてるんじゃ? もちろん鳴子くんと今泉くんの協力あってこそなんだけど、この3人いいわ〜 背中で語るIH二連覇キャプテン\(^o^)/ファイト
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ここで電話できるのが 強さ レースで勝つのは結果だけど その結果を出すために 何ができるのか 練習のその先に 練習のその前に あの三人がまた見える時
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これだけ地元の人に応援されたら、プレッシャーにもなるだろうが嬉しいのではないだろうか。 厳しいけれど笑顔を向けてくれるキャプテンだけでなく 今泉と鳴子がついていて3人で一緒に勝つための作戦を考えるというのはとても頼もしい。 ”くそ真面目”な坂道くんたちらしく、秘策はなくても 只管積み上げた練習がある。 そして坂道くんが練習した結果の台詞が 「オーダーだ、山頂を獲れ!!」はぐっときた。 新開はどうしてそんなに段竹を弱いと思っているのだろう。そうまで見下せる理由がよくわからない。 無名無名というが、部活なのだしそれまでにいろんな大会に出てきた人ばかりが集まる訳でもないのに。 インハイはこんな地方のレースとは違うなんて偉そうに言っているが、そのレースでも勝てなかった癖に。 段竹は星に願うのも、「勝たせてくれ」ではなく 「実力が出し切れますように」だった。 出し切れたら勝てる。それだけの練習を積み重ねてきたのだ。 御堂筋がキャプテンなのも個人的にはそこまで納得はいっていないのだが 坂道くんが喜んでいるし、御堂筋くんが仲間に頼る強さに気づけるとしたら期待したいところだ。
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