商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2021/06/24 |
| JAN | 9784088676227 |
- コミック
- 集英社
ミオの名のもとに(1)
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ミオの名のもとに(1)
¥484
在庫なし
商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
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めちゃくちゃ面白い! 〜あらすじ〜 これは、人間と能力者がいる世界で人間主義国の王女として生まれたが人魚(能力者)として生まれてしまったミオの物語。
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- ネタバレ
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Twitterの広告で見かけ、かわいい絵柄で話も興味があったので、全7巻を一気読みしました。 人間ではない異能力を有した「能力者」(いわゆる妖精や神獣)と普通の人間とが両存する世界のうち、「能力者」を粛清や追放により排除処分する国王の娘でありながら人魚として誕生したため、秘密裏に養育された姫君ミオの物語です。 人間体として憧れの婚約者(他国の王子)に嫁ぐことを目標に服薬と矯正に励む籠の鳥生活を送らされていたミオが、ある人物との出会いをきっかけに外界を知り始め……というのが序盤のお話の骨子でした。 ミオが理不尽な境遇に耐えつつも、密かに自身と同じ国内の能力者の処分内容(りぼんの連載漫画なので希望的なものしか明かされませんが)について資料調査していたという事実が明かされた時点で、「この姫様、ただ者ではない」と思っていましたが、その後の急展開で彼女が生来有する王族としての(そして恐らくは彼女の本当の正体としての)豊かな資質の片鱗も現れます。 古典的な恋愛ファンタジー少女漫画の体を取りながら現代的テーマも取り込んでいて面白いので、1巻が肌に合うようでしたら2巻以降もぜひどうぞ。
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表紙の絵柄がとても好みなので読んでみた 主人公のミオ姫が心優しく、強くて、その影響が周りの人にも広がっていって味方が増えていく まだ一巻しか読んでないから分からないところも多かったが、絵柄も綺麗だし、ストーリーもとても面白いので続きが気になる!
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