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ちゃぶ台 生活者のための総合雑誌(Vol.7) ふれる、もれる、すくわれる
1,870円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ミシマ社 |
| 発売年月日 | 2021/05/28 |
| JAN | 9784909394521 |
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ちゃぶ台 生活者のための総合雑誌(Vol.7)
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
伊藤亜紗と藤原辰史の対談ご中心の号。ミシマ社発行こんな雑誌があったとは。 他の号も取り寄せて読んでみたい。 「暮しの手帖」とどこが似ているなと思ったら、土井善晴や他の号の花森安治の特集を見て、そこだ!と納得。
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前田エマちゃんの執筆ページ立ち読み@表参道の蔦屋書店(めちゃめちゃおしゃれ、迷子になった) エマちゃんのエッセイにはまり中
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見たことない雑誌だなぁというのと、ふれる、もれる、すくわれる、という特集タイトルに惹かれて読んでみたいなという気持ちに。 ちょっとお勉強モードの入った読んでみたいな、だったので、こういう気持ちの時はたいてい買って満足しちゃうんだよなぁと最初は思ったけど、するするっと全部読んでしま...
見たことない雑誌だなぁというのと、ふれる、もれる、すくわれる、という特集タイトルに惹かれて読んでみたいなという気持ちに。 ちょっとお勉強モードの入った読んでみたいな、だったので、こういう気持ちの時はたいてい買って満足しちゃうんだよなぁと最初は思ったけど、するするっと全部読んでしまった。 なんだろう。雑誌なんだけど、アンソロジーみたいだったというか。 何かを訴えるぞ!とか考えさせるぞ!っていう気分じゃなくて、おんなじテーマのもとにいろんな書き手が集まって、色々書いてみましたがいかがです?ってテンションだったのがしっくりきたのか。 逆に言えば、なんかすごい考えさせられて自分の中で一皮剥けましたみたいなことが起こったわけではないんだけど、いろんな手がかりが落ちていて、それをちょっとちょっとためていっておりに触れて思い出すような。 なんかそんな体験だった。 次の号どんなのになるかわかんないけど、また読んでみたいなと思いました。
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