商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2021/04/23 |
| JAN | 9784065228326 |
- コミック
- 講談社
束の間の一花(1)
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束の間の一花(1)
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
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【あらすじ】 千田原一花は、高校2年の春に医師から余命2年の宣告を受けていた。それから3年、大学2年になった一花はいつ終わりを迎えるかわからない日々を過ごしている。そんなある日、彼女は偶然、大学を辞めた元哲学講師・萬木昭史と再会する。想いを寄せていた萬木先生に出会えたことで一花の気持ちは、ふたたび燃え上がるが――。はかない生を歩む一花と、静かに消えていこうとする男の、束の間の恋の物語。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
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実は避けて通っている 選んだわけではない 薦めてくれたから3巻まで思い切って読む 客観的に空の上から見るようにすれば苦しくならないのかもしれない ヤマザキマリさんの言うように他人と比較するから悩みが生まれるのかも
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ゆるぎ先生に沼るな〜これは。 モブサイコの霊幻新隆とか、呪術廻戦のナナミンが好きな人は、ゆるぎ先生好きだと思う。 どうにもならない未来があって、本人たちもそれをわかっているのに、止められない想いがあって。 主人公の一花のアホウ具合からか、重すぎなくて2人の関係に集中できる。
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