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黒沼 香月日輪のこわい話 徳間文庫
748円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 徳間書店 |
| 発売年月日 | 2021/02/10 |
| JAN | 9784198946272 |
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黒沼
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商品レビュー
4.5
3件のお客様レビュー
前半危険区域は児童向,後半譚は大人向。「黒沼」が面白い。 黒沼:病弱少年,祭夜の不思議 「桜大の不思議の森」関連作品 鬼車:産褥死霊,うぶめ 再見:魂送の小舟 海望窓辺:生きていれば何とかなる。
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後書きを見る限り、最初の学校系の話は児童向けだったようで、サクサクと読めた。というより、香月日輪先生の作品は大人のための児童書、と言った感じで、読みやすいけどでもそこには何か教訓が、といったものが多いので、あまり気にならなかった。めちゃくちゃ怖いと言うわけではないがなんとなく後味...
後書きを見る限り、最初の学校系の話は児童向けだったようで、サクサクと読めた。というより、香月日輪先生の作品は大人のための児童書、と言った感じで、読みやすいけどでもそこには何か教訓が、といったものが多いので、あまり気にならなかった。めちゃくちゃ怖いと言うわけではないがなんとなく後味の悪い話もいくつかあり、面白かった。桜大の話は、過去に読んだことあるが、改めて読んでみたい。
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読んでないと思ったら、2012年に新潮文庫で読んでた。記憶にございませんでした。 それでもやっぱり怖いものは怖い。不思議なものも奇妙なものも、何があってもおかしくはないということだ。きっと
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