商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2021/03/04 |
| JAN | 9784065222614 |
- コミック
- 講談社
終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(10)
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終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(10)
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相変わらず続く真昼との鬼ごっこ。 二週間後のクリスマスに世界が滅びることが決定してるため、短期間にこなさなければならないイベントが多い。 時間感覚が狂う。 で、真昼に振り回されっぱなし。 あまりに毎度のように利用されているので、どうせ今回も利用されるんだろうと思ったら利用された。 最早マンネリである。 しかも吸血鬼が動いて『百夜教』が壊滅し、世界滅亡が回避されたかと思ったのも束の間、クリスマスにはきっちり滅亡に向かうという。 吸血鬼も舐められまくってるっていうね。 暮人の、どうにもならない状況を瞬時に判断して簡単にプライドを捨ててでも命乞いが出来る様はスゲェなぁって思う。
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