商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2021/02/19 |
| JAN | 9784088918297 |
- コミック
- 集英社
九龍ジェネリックロマンス(4)
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九龍ジェネリックロマンス(4)
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商品レビュー
4.2
8件のお客様レビュー
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楊明とはすっかり仲良くなって。 ふたりの友情が麗しい。 引っ越したく無い令子の気持ちも、 引っ越させたい楊明の気持ちも どちらもわかる気がする。 九龍がふたつめということは、丸ごとクローンなのだろうか。 無法地帯だからこそクローンの入り込める余地があるのか。 さよなら人類を口ずさむ工藤。 歌詞が合っていてぞわっとする。 殺したというのは事実だとしても 事故などの『自分が殺したようなものだ』の パターンではないだろうか。 それにしても、工藤もBである可能性がある訳で 事情が複雑そうだ。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
【あらすじ】 あなただけを見つめてる。なつかしさという恋と同じ感情が満ちたこの街でたくさんの向日葵の視線が告げた花言葉。日常を非日常に変えていく…恋愛感情ともしも自分の人生が他人のモノだったら? という否定的な問いかけ──。自らの過去を知らない鯨井は“絶対の私"を願う。次々に現れる秘密と深まる謎が明らかになる心地よさ理想的なラヴロマンスを貴方に──。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
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ちょっとおもしろくなってきた 陽明のセリフとか刺さりそうで刺さらないけど、クローンにしか分からない葛藤があるんだなと
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