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いつか、眠りにつく日(3) スターツ出版文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | スターツ出版 |
| 発売年月日 | 2021/01/28 |
| JAN | 9784813710394 |
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いつか、眠りにつく日(3)
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いつか、眠りにつく日(3)
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商品レビュー
4
5件のお客様レビュー
最初から最後まで感動する。 ラストで思ってもいなかった衝撃の事実がわかる。 つい泣きそうになってしまいます。 (Mさんの感想)
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「後悔に似ている」 勘違いしてた挙句に。 突然の出来事にパニックになるだろうが、説明してくれようとする相手を突き飛ばすのはやりすぎだったろ。 「想いは雨に負けて」 泣き虫から笑い虫に。 再会できたからこそ叶った夢ではあるが、一歩間違えば危険を伴うことをするのは無謀というのではな...
「後悔に似ている」 勘違いしてた挙句に。 突然の出来事にパニックになるだろうが、説明してくれようとする相手を突き飛ばすのはやりすぎだったろ。 「想いは雨に負けて」 泣き虫から笑い虫に。 再会できたからこそ叶った夢ではあるが、一歩間違えば危険を伴うことをするのは無謀というのではないか、 「足音さえ消えていく」 二人は事故にあって。 ようやく顔が見れたというのに告げられた残酷な言葉には、ショックは隠しきれないだろうし悲しいだろう。 「五月の朝に泣く」 本当の涙を流してた。 こんな最低な父親がいたとしても、それに対抗できるぐらい強い意志を持つ子に育てあげたのは凄い事だな。 「君はいつも笑っていた」 夕日仲間から昇格し。 もっと早くに想いを告げることが出来ていれば、短い間だったとしても二人でいる時間は増えてただろうな。 「本当の涙、本当の未練」 常に傍にいた理由は。 何がなんでも護りたくて大切な家族だったからこそ、こんな風な手を使って最期まで一緒に居たのだろうな。 「いつか、眠りにつく日 〜SIDE クロ〜」 新たな案内をするが。 何をすべきか分かっていても、当人が動いてくれなければ手伝いも出来ないのは歯痒くて仕方ないのかもな。
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※このレビューにはネタバレを含みます
シリーズ第三弾。不慮の死を遂げた主人公が未練を解消するという設定。今回の主人公は女子高生・七海。最終的には彼女の未練ではないのだが、それにしても両親には全く反応無しというのは、子を持つ親としては寂しい限り。
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