商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2021/02/22 |
| JAN | 9784049134964 |
- 書籍
- 文庫
幼なじみが絶対に負けないラブコメ(6)
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幼なじみが絶対に負けないラブコメ(6)
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商品レビュー
4.3
3件のお客様レビュー
真理愛の過去の清算。 周りへの配慮が上手くできてしまう故に、末晴たちに頼ることができない。 頼るって、自分で背負わずに引くっていう意味合いもあるから、引き際の線引きってあらゆる面で重要だと思う。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ここまで呼んできた中で1番、内容に引き込まれた気がした。 今回はモモと末春に思いっきりフォーカスして書かれていて、人魚姫の演劇の描写はとても引き込まれた。 一方で今回、ほぼドラマがなかった白草と黒羽が今後、どう動くのか気になるところである。
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今回は全体的にかなりシリアスな雰囲気な話でした。 大まかに言えば、主人公の末晴と真理愛が演劇で新たなライバルと勝負するというシナリオで、この2人の関係にスポットライトが当てられていました。 この2人が進展するきっかけとなる内容が、かなり闇が深いもので読みながらとても辛いもので...
今回は全体的にかなりシリアスな雰囲気な話でした。 大まかに言えば、主人公の末晴と真理愛が演劇で新たなライバルと勝負するというシナリオで、この2人の関係にスポットライトが当てられていました。 この2人が進展するきっかけとなる内容が、かなり闇が深いもので読みながらとても辛いものでした。 ただ、その分登場人物達に感情移入する事が出来て、とても面白かったです。 1つ欲を言うとすれば、本番の演劇部分をもう少し掘り下げて読みたかったなと思いました。 次回予告からして、次巻もとても面白そうなので楽しみです!
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