商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 幻冬舎 |
| 発売年月日 | 2021/01/14 |
| JAN | 9784344430525 |
- 書籍
- 文庫
麦本三歩の好きなもの(第一集)
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麦本三歩の好きなもの(第一集)
¥792
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商品レビュー
3.7
376件のお客様レビュー
苦手な主人公だった。おかしな先輩と同じ感覚。司書になるのはそれなりに狭き門なので正職なのだとしたらコネなのかと思ってしまった。合わなかった。
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主人公・三歩の瑞々しい感性に、読んでいて心が健やかになる気分(*´꒳`*) 図書館の仕事の中身(裏側?)が覗けて興味津々。「配架」という単語。初めて知る。 P80「キムチ鍋はうまかった(中略)初対面のドキドキはないが また出会えたねという安らぎをくれる。体と心に馴染む」 ↑...
主人公・三歩の瑞々しい感性に、読んでいて心が健やかになる気分(*´꒳`*) 図書館の仕事の中身(裏側?)が覗けて興味津々。「配架」という単語。初めて知る。 P80「キムチ鍋はうまかった(中略)初対面のドキドキはないが また出会えたねという安らぎをくれる。体と心に馴染む」 ↑いつも食べてるキムチ鍋をこんな豊かに心の奥で受け止められる人いる? 私まで喜びがこみ上げてくる…ᰔᩚ ただ、三歩が不思議ちゃんキャラのせいか、職場の先輩から からかわれているというか、「楽しくじゃれてる先輩」というていで軽く扱ってくる感じ、子供扱いがしんどく感じた。 私が、自分がそうされたらイラッとするのに先輩だから断れないっていうパターンが辛いからそう感じてしまうのかも。
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