商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2020/12/08 |
| JAN | 9784160910096 |
- コミック
- 文藝春秋
私のことを憶えていますか(1)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
私のことを憶えていますか(1)
¥1,045
在庫あり
商品レビュー
4.7
5件のお客様レビュー
よくある三角関係ではなく主人公が幼馴染にたいして微塵も興味ない(むしろ嫌い)なのが斬新でいいとおもう。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
三角関係……。たられば女のことはよく言うが、この、男が小学生から成長していないのはまた、男のこじらせ方がなんなんだろう? 猫作もちゃんとしろよ。
Posted by 
テンション高めなのに、どこか切ない内容なのは、さすが東村アキコ作品! でも、いつの時代でも、誰にでもありえそうな、でもここまでの事は無さそうなリアルとファンタジーの融合。 登場人物、皆さん生き生きしています。 でも、日本でも、韓国でも当てはまる世界観は、逆に没個性になりますね…。...
テンション高めなのに、どこか切ない内容なのは、さすが東村アキコ作品! でも、いつの時代でも、誰にでもありえそうな、でもここまでの事は無さそうなリアルとファンタジーの融合。 登場人物、皆さん生き生きしています。 でも、日本でも、韓国でも当てはまる世界観は、逆に没個性になりますね…。 特定の国の文化とか、環境とかがあって初めて人間の濃さって出るわけで。 日韓同時連載って、その取り組みには拍手をおくりますが、バックボーンを失うとなんだか細部までは血が通っていない感じになって残念。 東村先生の作品って、その濃ゆいところが気持ち良いのに、どこかふわんふわんしてる感じがします。 でも、面白かったので星は4つにしておきました!
Posted by 
