商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2020/12/01 |
| JAN | 9784041107980 |
- 書籍
- 文庫
アルバート家の令嬢は没落をご所望です(8)
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アルバート家の令嬢は没落をご所望です(8)
¥726
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商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
国一番の大貴族の令嬢・メアリとその夫・アディの娘であるロクサーヌ。6歳になり、"大事な招待状は自分で手渡しする"と、自家で開かれるパーティーの招待状をメアリの友人たちに届けに行く。(メアリたちは尾行しながらついていく笑) これまでに出会って仲良くなってきた人た...
国一番の大貴族の令嬢・メアリとその夫・アディの娘であるロクサーヌ。6歳になり、"大事な招待状は自分で手渡しする"と、自家で開かれるパーティーの招待状をメアリの友人たちに届けに行く。(メアリたちは尾行しながらついていく笑) これまでに出会って仲良くなってきた人たちがずらっと登場してくるが、メアリと同じく「誰だっけ」というような人も出てくる。そこで繰り広げられるやりとりもみんな相変わらずで楽しい。変化が少ないことが退屈じゃない人には、これまでの振り返りとして楽しめる感じ。 それにしてもアリシアとパトリックの息子であるフェリクスがかわいかった....癒し....!
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メアリとアディの娘ロクサーヌ6歳のある日、一人でお使いできるよ…がメインのストーリー。 それぞれのあの人は今…をやってくれるのは嬉しいが、一冊にするほどの内容は無い。 短篇とか中編にしてもらって、もっと色々詰め込んでほしかった。 でもこれで完結?
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