商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2020/11/25 |
| JAN | 9784046800169 |
- 書籍
- 文庫
探偵はもう、死んでいる。(4)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
探偵はもう、死んでいる。(4)
¥704
在庫なし
商品レビュー
4.7
4件のお客様レビュー
怒涛の展開だった…。 君塚の巻き込まれ体質は、ネタとかではなく、世界の運命に関わるくらいの代物ということなのか。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
シエスタを取り戻す手がかりを得るためにロンドンへと旅立った君塚と夏凪。機中で彼らが耳にしたのは、「お客様の中に探偵の方はいらっしゃいませんか?」の一言で…。これまでの表紙がシエスタメインであり、なぜ今回は夏凪なのか。それが分かったとき、震えが止まりませんでした。またもや衝撃的な結末を迎えますが、希望を見出すエピローグになっているのが救い。このことが次にどう繋がっていくのか…。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
またもや新キャラ登場。君塚はラブコメフラグ立てすぎてはいないだろうか。シエスタが本妻ポジションで安定していれば問題は起きないのか(『青ブタ』みたいに)。このシリーズは、ラノベにしては章が細かく分かれているのが特徴だと思うのだけれど、視点の変化に伴って目次の章タイトルのフォントを変えるのはナイスアイディア。本文中でも同じようにすればよかったのにと思う。シードの弱点には「DIOか」とツッコミを入れながら読む。ラストにて、オセロで言うと白が黒になって、もう一回白にひっくり返ったような印象。うみぼうずさんのイラストは可愛いのだけれど、表紙絵は『アクセル・ワールド』の黒雪姫さんかと思った。
Posted by 
