商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2020/10/16 |
| JAN | 9784098502684 |
- コミック
- 小学館
よふかしのうた(5)
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よふかしのうた(5)
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商品レビュー
4.4
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
5巻は40〜49話を収録。 ナズナちゃんからコウへうっすらと向けていた気持ちをナズナちゃんが自覚するシーンがめっちゃ良かった。 コウを惚れさせるためにどうアプローチしようか悩むナズナちゃんが可愛い。 探偵さんは「吸血鬼を殺す方法」を持っているみたいだけど、今まで出てきた吸血鬼たちの誰かが死ぬのは悲しいからみんな生き残ってほしいな。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
危険の香る巻。 ナズナを想って走り出すコウが胸に来る。 ただ、やっぱりそれってあつい友情的なものなんだろうな。それでもいいのかもしれないけど、吸血鬼にはなれないんだよね。 ナズナも今までの飄々とした調子がなりをひそめ、あえて見せなかった吸血鬼の寂しい部分をコウに語ったり、コウを落とすために行動を起こしたり。心を開いてきたってことかな。 ハツカのことも明かに。眷族に支配的なのって、ハツカの嗜好なのかな。合理的な考えをしてるみたいだけど、感情も分かるし優しさもあるみたいなんだよな。そんな洗脳しちゃうハツカと仲良くできる、吸血鬼とかコウすごい。 確かにキクってわかんない…マヒル、どうなるんだ~!
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学校での事件を乗り越えて、お互いへの意識がぐっと増してきたコウとナズナ。「吸血鬼になる」「吸血鬼として生きる」とはどういうことなのか。難問にぶつかりつつも、重くなりすぎずしっかりラブコメ道に踏み込んでいくバランスがいい感じ。バラエティ豊かな吸血鬼娘たちもさることながら、吸血鬼を憎...
学校での事件を乗り越えて、お互いへの意識がぐっと増してきたコウとナズナ。「吸血鬼になる」「吸血鬼として生きる」とはどういうことなのか。難問にぶつかりつつも、重くなりすぎずしっかりラブコメ道に踏み込んでいくバランスがいい感じ。バラエティ豊かな吸血鬼娘たちもさることながら、吸血鬼を憎む探偵・鶯餡子がどういう役割を果たしていくのかが気になります。
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