商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2020/10/12 |
| JAN | 9784098503124 |
- コミック
- 小学館
今日のさんぽんた(1)
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今日のさんぽんた(1)
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商品レビュー
3.4
5件のお客様レビュー
日常の散歩を舞台に、飼い主の天然ボケに対して柴犬が心の中でツッコミを入れるユーモラスなストーリーが展開されます。主人公のポン太は、愛らしい飼い主りえ子の不思議な行動に対して、思わず心の声を漏らすことで、笑いを誘います。シンプルながらも、二人のやり取りはまるで漫才のようで、思わず共感を呼ぶ場面が多いと評判です。特に、犬好きの読者には実家の犬を思い出させるような親しみやすさが魅力的です。作品は連載が続いており、クオリティも保たれたまま、今後の展開にも期待が持てます。心温まる笑いと共に、犬との日常を楽しむことができる一作です。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
犬を散歩するだけの話。 飼い主がつぶやいて、犬が心の声でツッコむというスタイル。けっこう笑ったところも多かった。 登場人物がほぼ2人だけの漫才のような会話劇はセトウツミに似ているかも。 ただ犬の声は飼い主に届かないので、飼い主の天然ボケの応酬に頼る形となっているわけだが、よくぞネ...
犬を散歩するだけの話。 飼い主がつぶやいて、犬が心の声でツッコむというスタイル。けっこう笑ったところも多かった。 登場人物がほぼ2人だけの漫才のような会話劇はセトウツミに似ているかも。 ただ犬の声は飼い主に届かないので、飼い主の天然ボケの応酬に頼る形となっているわけだが、よくぞネタ切れしないものだな、と思う。それどころかかなり続刊しているみたいだ。2巻以降はどうなっているのだろう。 追記:3巻まで読了。ここまでずっと同じテイストとクオリティ。よくぞネタ切れしないものだ…えっ!もう10巻まであるの⁈
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ポン太と飼主のりえ子の散歩中の会話。ポン太のツッコミがおもしろい。シリーズでている様子。最近ねこのマンガを読んでいることが多かったけれど、犬もいいね!と思えました。毎朝、通勤途中にみかける犬も実はあんなツッコミしてたらおもしろいなあと妄想。
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時系列がバラバラなのが少し読みにくいと感じたけれど、りえ子のぼやきに対するポン太の心の声は面白かった。
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