1,800円以上の注文で送料無料
つくもがみ笑います 角川文庫
  • 新品
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-07-06

つくもがみ笑います 角川文庫

畠中恵(著者)

追加する に追加する

つくもがみ笑います 角川文庫

704

獲得ポイント6P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2020/09/24
JAN 9784041099650

つくもがみ笑います

¥704

商品レビュー

3.8

15件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/03/08

つくもがみ達が戦います。 前作で幼かった十夜たちも思春期を迎えた頃の話。 つくもがみを心配しながらも見守っているのだから驚きました。 だんだんコトが大きなことになっていくのですが 付喪神たちがそれを感じさせないほどにかわいい。 読んでいるこっちも見守っている気持ちになりました。

Posted by ブクログ

2024/10/25

この"つくもがみ"シリーズは1・2巻は持ってたけど、3巻が出ていることを知らず、図書館で見かけて借りてきました。 妖たちも"しゃばけ"シリーズとは違うので、読んでてちょっと戸惑うような、アンタ誰?な感じがしますねぇ。

Posted by ブクログ

2024/04/11

<目次> 略 <内容> つくもがみシリーズ最終巻。物語は一気に展開していきます。最終的には江戸幕府を巻き込むお話へ…。ストーリーとして尻すぼみ感もあり、つくもがみを含めてキャラクターをうまく使えたとも思えない(十夜や春夜の謎も解けていない)が、それなりの方向でまとまったのではな...

<目次> 略 <内容> つくもがみシリーズ最終巻。物語は一気に展開していきます。最終的には江戸幕府を巻き込むお話へ…。ストーリーとして尻すぼみ感もあり、つくもがみを含めてキャラクターをうまく使えたとも思えない(十夜や春夜の謎も解けていない)が、それなりの方向でまとまったのではないか?

Posted by ブクログ

関連ワードから探す