商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2020/09/24 |
| JAN | 9784041099650 |
- 書籍
- 文庫
つくもがみ笑います
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つくもがみ笑います
¥704
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商品レビュー
3.7
14件のお客様レビュー
この"つくもがみ"シリーズは1・2巻は持ってたけど、3巻が出ていることを知らず、図書館で見かけて借りてきました。 妖たちも"しゃばけ"シリーズとは違うので、読んでてちょっと戸惑うような、アンタ誰?な感じがしますねぇ。
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<目次> 略 <内容> つくもがみシリーズ最終巻。物語は一気に展開していきます。最終的には江戸幕府を巻き込むお話へ…。ストーリーとして尻すぼみ感もあり、つくもがみを含めてキャラクターをうまく使えたとも思えない(十夜や春夜の謎も解けていない)が、それなりの方向でまとまったのではな...
<目次> 略 <内容> つくもがみシリーズ最終巻。物語は一気に展開していきます。最終的には江戸幕府を巻き込むお話へ…。ストーリーとして尻すぼみ感もあり、つくもがみを含めてキャラクターをうまく使えたとも思えない(十夜や春夜の謎も解けていない)が、それなりの方向でまとまったのではないか?
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古道具を貸し出す出雲屋には付喪神がいて、店から貸し出されることで働いている。 しゃばけシリーズとは違い付喪神が小さくて偉そうなのが可愛らしかった。
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