商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2020/09/11 |
| JAN | 9784065207529 |
- コミック
- 講談社
カカフカカ(11)
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カカフカカ(11)
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商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
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あかりと彼が今後どうなるかはわからないけど、彼女 の言ってることは何となくわかる気がした。 今はニコニコして聞いてるかもしれないけど、”いずれ は…”なんて思わないでもないけど、それは別にして、 もっと笑顔にしてみたいと思ったあかりは、気持ち的 に一つ前へ進めたということだなって。 本行と”両思い”というのも何となくわかる。 寺田は長谷に流されたりせずハッキリさせて良かった。 (浮気したくせに「いやだ」とよく言える!) 寺田の周りをウロチョロする本行はかわいい。 寺田の想像通り自己肯定感が低いのかはわからないけ ど、本行にとって「好き」がどういう意味でどういう 感情かを聞いてみたらいいのかもしれない。 そこも寺田が思う「好き」とは違うかも。
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- ネタバレ
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50〜55話 急にあらすじ登場した。 あかりさんがかっこよすぎるわやっぱり。 「どうして媚を売ることになるのか」以降の思考にすごく納得できる。でももっとかっこいいのはあかりの話を、本行の話だってにこにこ聴けるあかりの彼氏なんだなぁ。いい人見つけたね。 本行はやっぱり本行。 書けないことを「がっかりされたくなった のかな 俺が あかりに」とか。 あと長谷さんにはそもそも寺田さんが別れたいって言ったらそれを拒否する権利ないと思うんだけども。
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