商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2020/08/31 |
| JAN | 9784047362116 |
- 書籍
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双子の姉が神子として引き取られて、私は捨てられたけど多分私が神子である。(4)
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双子の姉が神子として引き取られて、私は捨てられたけど多分私が神子である。(4)
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
主人公のレルンダやミッガ国第7皇子のヒックド、レルンダの双子の姉アリス、王女ニーナたちの自省、成長がメインの巻。獣人たちへの差別の撤廃がこのシリーズの肝なんだろうな。
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自分が神子であることを理解し始めたレルンダと、神の娘と信じられているフィト。違うけど似ている2人。自分の「役目」をちゃんと理解しているフィトの存在は、レルンダに大きく影響しそう。信じることってすごいけれど、信じすぎるのは怖い。そんな風にレルンダが考えられるようになったのは、みんな...
自分が神子であることを理解し始めたレルンダと、神の娘と信じられているフィト。違うけど似ている2人。自分の「役目」をちゃんと理解しているフィトの存在は、レルンダに大きく影響しそう。信じることってすごいけれど、信じすぎるのは怖い。そんな風にレルンダが考えられるようになったのは、みんなとの生活があったからだろうな。と思った。 レルンダの姉の気持ちや立場にも変化があったから、この姉妹の未来がどうなっていくのか楽しみ。
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