商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2020/09/04 |
| JAN | 9784040649146 |
- コミック
- KADOKAWA
聖女じゃなかったので、王宮でのんびりご飯を作ることにしました(2)
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聖女じゃなかったので、王宮でのんびりご飯を作ることにしました(2)
¥715
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商品レビュー
2
2件のお客様レビュー
うーん……。 エールやワインが存在する世界で、王城の料理長が「発酵」て単語を何度聞いても意味が分からない、知らない、てことはあり得ないとおもうんだけどなぁ……。 ブドウや麦を発酵させてるのに、ベリー系の果物やリンゴを発酵するのは想像もつかず見たこともない、って、ないよね。 食べ物...
うーん……。 エールやワインが存在する世界で、王城の料理長が「発酵」て単語を何度聞いても意味が分からない、知らない、てことはあり得ないとおもうんだけどなぁ……。 ブドウや麦を発酵させてるのに、ベリー系の果物やリンゴを発酵するのは想像もつかず見たこともない、って、ないよね。 食べ物に困っている世界、という設定なので、なおさら不自然感が強い。発酵なんて、最古で最強の食品保存手段では……? 食べ物に困っているからこそ、必死で思いついて、普及すると思うんだけど……。 それで、「発酵」をしてみせたリナに、みんな感動して尊敬する、というご都合主義的な世界観が、どうにも読んでいてしんどい。 3巻までまとめて借りたので、とりあえず読むけども。
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大人数の調理って大変よね そんでも今まで知らなかった美味しさに出会えると分かっていたらこんなにやる気も出て楽しそうにするもんなんだな 今の日本の食文化がいかに恵まれてるか分かるわぁ
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